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1月13日・14日と大丸京都店「第14回京の味めぐり技くらべ展」で観光ブース出展してきました!

今回の我々の城は7階催事場。エレベーターのすぐそばです。

この写真では人が寄りついていないように見えますが、開店前だからなので心配しないで❤

オープン後はこんな感じで、多くのお客様にアンケートに快くご協力いただきました!ありがとうございました!

実は今回はうちのコッペちゃんも一緒に行ってたんです^^

「デッチーくん」と「さくらパンダ」さんと一緒に会場を盛り上げました!

お客様にも人気!!

京丹後市から出展されていた「ミルク工房そら」さんの置物のソフトクリームを片手にパチリ♪

「デッチーくん」と。↓

「さくらパンダ」さんと。↓

こうして見るとコッペちゃんすごい大柄に見えませんか?

それもそのはず、だってコッペちゃん、公式発表では身長203cmなんですもん!

うそ、ホント!?そんなの初耳!!と思われた方は、コッペちゃんのことをもっと知ってほしいから、こちらをご覧頂けるとうれしいです❤

ジオキャラバン開催中の琴引浜鳴き砂文化館へ行きました!

実は一年半ぶりです。

入館後さっそくお気に入りの2階の漂着物コーナーへ。
漂着物が展示してあるんですが、芸術的で好きなんですよね。

すごい数のライター…日本のもの、外国のもの両方あります。

他にも外国の名刺や駒、注射器などの危険物なども展示されています。本当に色々なものが流れ着いているんですね。

いくら近いとはいえ隣の国まで流れてきたのに、名刺なんで破れないの…???手紙みたいにビンに入ってたの???と思ってたんですがプラスチック製ですね。

この名刺の主も、異国で自分の名刺が展示されているとは夢にも思っていないのではないでしょうか。

なんだかムーミンみたいなのもいます。心なしか海パンを履いているようにも見えます。

そしてこんなのも。

真ん中にはかわいいハリセンボンが!左上にも魚らしきものがいるし、生きたまま打ち上げられたの??不思議です。

さらに日本・世界の鳴き砂コーナーもあります。

世界各地の鳴き砂がたくさん。

触れないとなると触りたくなります…今はガラスケースの中のこの砂を現地に行って触ってみたい…

そしてついに!今回のお目当てはこれ!!!

ジャーン!!サメです!!!

歯がすごいですね。ギザギザです。普段何を食べているんでしょうか。(調べてみたらカツオ・マグロ・イカ類などのようです。歯が鋭いのも納得です)

しかもこの剥製、輪切り状です。切断面はどうなってるのか気になります。

アオザメの剥製はジオキャラバン期間中(-1/15)に見ることができるので、実物が見てみたい方は急いで琴引浜鳴き砂文化館へ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も京丹後市大宮町で京丹後七姫灯籠が点灯されています!

京丹後七姫は京丹後にゆかりのある7人の女性ですが、もう覚えて頂いているでしょうか?

昨年もブログに登場していますが、再度ご紹介します!

・小野小町 ・・・ 平安時代を代表する六歌仙の一人。絶世の美女だったといわれ、京丹後で晩年を過ごしたと言われている。

小野小町

 ・静御前 ・・・ 源義経の愛妾。京丹後市内の磯の地に生を受け、幼少期を過ごした。

静御前

 ・間人皇后 ・・・ 穴穂部間人皇女(あなほべのはしひとのひめひこ)の事。厩戸皇子(聖徳太子)の生母。蘇我・物部両氏の争乱の際に戦火を避けて現在の丹後町間人に身を寄せた。その地に自らの名を与えたため『間人(たいざ)』と呼ばれるようになった。

間人皇后

 ・細川ガラシャ ・・・ 明智光秀の三女で本名『玉』。細川忠興の正室。光秀が本能寺の変で織田信長を討った後、味土野(現在の京丹後市)に幽閉された。この時にキリスト教に教化され、後にガラシャの洗礼名を受ける。

細川ガラシャ

・川上摩須郎女 ・・・ 『かわかみのますのいらつめ』と読む。豪族の娘で、古代丹後を平定した丹波道主命の妻。

川上摩須郎女

・羽衣天女 ・・・ 伝説上の人物。酒造りを伝えたとも言われている。

羽衣天女

・乙姫 ・・・ 伝説上の人物。浦島伝説に登場する竜宮の姫。

乙姫

どの姫も奇麗に描かれてますねぇ。やっぱり美人だったんでしょうか。

京丹後七姫灯籠は平成24年1月5日まで、京丹後市大宮町の織物ホール駐車場前で点灯されています。

一度見に来てくださいね!!!

昨日開催された「第26回久美浜カキ・魚まつり」に遊びに行きました~!

お目当てはなんといっても釣り!ハマチの釣り堀があるんですって!!

ウキウキで会場に到着すると、ステージに人だかりが!

カニ雑炊早食い競争の真っ最中でした。

雑炊の早食いって、ものすごい熱いんじゃないでしょうか…

口の中やけどして皮剥けたりしないんでしょうか。

京丹後市のジオブース発見!^^

琴引浜の鳴き砂はいつもながら人気あります。

さて、釣り釣り、釣りはどこ…?と場所を聞いたら、「もう終わってしまった」って!!!そ、そんな…ショック!!!!!

会場で行われた振る舞い。

すごい人!30分以上前から行列が出来てました。

すいたころを見計らっていよいよ大漁鍋をゲットしに行こうとしたら、直後に終了のアナウンスが…つくづく今日はついてないよね。

ビンゴゲームも多くのお客さんが参加されていて、寒い中でも会場は最後まで活気に溢れていました!

今日はあいにくの雨で、風も強くいよいよ丹後の冬らしくなってきました。

そんな中、丹後町の、気張る!ふるさと祭2011を見学してきました!


丹後の地場産品や軽食など、色々なものが販売されていました。

あいにくの天気ですが、たくさんのお客さんで賑わっていて、早々に売り切れになったお店もあったようです。

お昼ご飯を調達しようと見て回りましたが、目移りして会場を何周もウロウロ…

屋内では、中ではちょうど地元デュオの方が演奏されていました。

お昼ご飯はさざえ飯と、同志社大学の学生さんが考えたという地元食材を使ったマリネを買って帰りました!